家庭の救急/乳幼児の救急
いざという時、あわてないために!知っておきたい救急をご紹介します。

- 119番にダイヤル
- 「救急です!」 と第一声(119番は火事のときにも使用します)
- 次に住所・目印を(ビルやマンションは名前・号棟・階数・号室も詳しく)
- 事故や傷病者の様子を説明(いつ・どこで・だれが・どうして・どうなったかを詳しく)
- 通報者の氏名・電話番号を
- サイレン音接近。手の空いている人がいれば救急車を誘導(救助者が1人の場合は応急手当が優先)
- 救急車到着(行った応急手当、容態の変化、傷病者の持病などを報告)
※119番通報と同時に救急車は出動しています。あわてずに到着を待ちましょう。
※掲載されている情報に関しましては、2007年9月1日時点での独自の調査によるものです。
その後の変更及び確認もれがあった場合には、ご容赦願います。
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